立夏の頃、幣舞橋や北大通の灯りと、釧路の見るべき海の風景
二十四節気でいえば「立夏」 5月6日〜5月20日の頃です。 暦の上では夏の始まる頃とされていて、澄んだ青い空と穏やかな気候の頃でもあります。 そんな時期にぼくは釧路の街へ行っていました。 釧路には数年に一度訪れていて今回…
近くの街でも写真を撮って歩くとまるで旅のよう
二十四節気と北海道
二十四節気でいえば「立夏」 5月6日〜5月20日の頃です。 暦の上では夏の始まる頃とされていて、澄んだ青い空と穏やかな気候の頃でもあります。 そんな時期にぼくは釧路の街へ行っていました。 釧路には数年に一度訪れていて今回…
二十四節気と北海道
二十四節気でいえば「啓蟄」の頃です。 3月5日〜19日の頃。 暦の上では、土の中で冬籠していた生き物たちが顔を出す頃といわれています。 では北海道はというと、まだまだ生き物の足音も感じることは出来ず、ゆっくりと雪が溶けて…
二十四節気と北海道
二十四節気でいえば「立春」の頃です。 立春は暦の上では春の始まる頃とされますが、いっぽうで大寒からこの立春にかけては一年でもっとも寒い頃でもあります。 二十四節気とは一年の季節を二十四等分したもので、元は中国の気候に合わ…
カメラのこと
マイクロフォーサーズのカメラを使っていた頃、オールドレンズを3本ほど買い集めていて、その中にいままでこのブログで全然書いていなかったレンズがあります。 それもそのはずで、このレンズを使う機会が今までほとんどなかったのです…
札幌
この日は札幌と石狩の境界あたりを行ったりきたりしながら、川辺をお散歩しました。 二十四節気でいえば、立冬(りっとう)の頃です。 この北国の札幌でもまだ初雪の便りは届かず、草木は黄金色のような美しさを保ち、冬の雪に埋もれて…
石狩地方
10月の終わり頃、この日は天候があまり思わしくなく、日中は曇りがちだったのですが、夕方になって西の空に太陽が少し顔を出していました。 小春日和というのは、もう少し先の晩秋から初冬にかけてのことを言うようですが、何だかその…
石狩地方
ーこれは、簡単なおはなしです。ー *第一話からものがたりというタグでまとめています。 【第五話:大きな川まで】 皆さんお久しぶりです、コウダイです。 しばらく筆をとっていなかったけど、俺はずっと元気です。 前に高校の出入…
石狩地方
こんにちは、おささるろぐです。 最近は秋の始まる頃を探して歩くのに夢中です。 この季節特有の乾いた空気や匂いが心地よくて、それに誘われて、お休みの日は「今しか見られない季節」の風景を撮って歩いています。 特にオールドレン…
上川地方
こんにちは、おささるろぐです。 緩やかに秋へと向かって気温が下がるこの頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。 二十四節気でいえば「白露」です。 朝露はきらきらと輝き、羽織るものが無いと朝は少しひんやりとして、秋の気配を感…
石狩地方
こんにちは、おささるろぐです。 先日は当別ダムで天の川を撮りに行った記事を書きました。 暗い場所では「満点の星空」という言葉の通り、たくさんの星空に見守られている感じがして、とても良い時間を過ごすことができました。 実は…