【札幌から当別】JRの電車で当別まで行く日帰り旅が最高だった
8月の週末に電車に乗って札幌から当別へ行ったら最高の週末が待っていた。 JRを使った日帰り旅は、手軽でありながら充実感があります。 その中でも学園都市線の札幌から当別までは、伏籠川や石狩川など、札幌圏を代表する河川のある…
近くの街でも写真を撮って歩くとまるで旅のよう
石狩地方
8月の週末に電車に乗って札幌から当別へ行ったら最高の週末が待っていた。 JRを使った日帰り旅は、手軽でありながら充実感があります。 その中でも学園都市線の札幌から当別までは、伏籠川や石狩川など、札幌圏を代表する河川のある…
石狩地方
Helliosのレンズで午後を撮った。 今日はまだ雪が残っていた頃のことを思い出しながら書いていきます。 というのも、ぼんやり過去の写真を見ていたときに「そういえばこの日の午後の日差し、なんかすごく綺麗だったな」と思い、…
石狩地方
新篠津の日帰り温泉へ 2月の下旬は、三寒四温ともいえずまだ寒い日の方が多く、仕事とか雪かきだったり、北風の寒さに凍えたりもして、背中も腰も肩も腕も足もカチコチに凝っているこの頃。 温泉にでも行きたいなと思い、この日は道の…
石狩地方
夕方の始まる合図 この日、久しぶりに放水路の橋のある小さな浜辺に来た。 前にも何度か記事にしたことのある場所だけど、冬の日に来たことはなかった気がする。 まだ雪解けが始まらないこの季節に、海を見たいと思って、小さな浜辺が…
石狩地方
夜の当別町を楽しむ。 それが今日の目的で、もう少し具体的にいえば、当別駅のすぐそばにある本通商店街の「滝の湯」さんという銭湯でゆっくりとお湯に浸かり、温まった身体で夜の商店街を歩いて楽しもうというものだ。 商店街を歩いて…
二十四節気と北海道
だいたい1月6日〜1月19日のあたり。 二十四節気では「小寒(しょうかん)」といい、冬の寒さがさらに厳しくなっていく頃です。 床に布団を敷いて寝ているぼくにとっては夜中に底冷えで目覚めてしまうような季節ですが、今年は例年…
石狩地方
あれからどれくらい経ったのだろう。 朝は20度を切るくらい涼しかったのに、お昼休みの頃には30度を超えていて、真夏が来るのだと感じていました。 それは帰りのラッシュ時刻になっても変わらずで、ぼくがいつもと違う電車のホーム…
二十四節気と北海道
二十四節気でいえば「夏至」 6月21日〜7月6日の頃です。 一年のうちでもっとも昼が長くなる頃とされています。 これはつまり夜が短いともいえるので、少し遅い時間だったとしても、案外まだ夕焼けが見られる季節でもあります。 …
二十四節気と北海道
二十四節気でいえば「小満」 5月21日〜6月5日の頃です。 暦の上では、太陽のあかりや暖かさによって、さまざまな生き物が成長して満ちていく頃とされています。 そんな頃に、今年も旧五の沢小学校跡地にある、あの木を見に行って…
二十四節気と北海道
二十四節気でいえば「啓蟄」の頃です。 3月5日〜19日の頃。 暦の上では、土の中で冬籠していた生き物たちが顔を出す頃といわれています。 では北海道はというと、まだまだ生き物の足音も感じることは出来ず、ゆっくりと雪が溶けて…